【体験談】待合室にこんなジャンルの本が並んでいたら嫌でないですか?

今回は体験談です。

KeiS、私個人の体験談になります。

ある日

医療関連施設に行きました。※病院とも個人院ともその他施設とも言いませんが

そこは大変人気があるのか、予約をしても待つことになりました。

普段から読書好きな私としては、待合室にどんな本が並んでいるのか見てしまうもの。

大抵は週刊誌や女性誌などの雑誌、新聞紙や子供用の書籍が並んでいることが多く見受けられます。

嫌だったジャンルの本

それは自己啓発本です。

タイトルなども伏せますが、よしやるぞ!やるぞ!やるぞoooooo!
という気合に満ちた声を出してしまいそうな本でした。

うわ~と思い、携帯を弄ることにしました。

まぁ書籍の趣味と人物🐘は共通点があったりもしますので、
どんな人が診てくれるのか興味がありました。


期待しているような人とは違い、あまり喋らず、表情も変わらず、
淡々と作業をするような人でした。


いや本読んでないのか!!
と思ってしまった1例。

医療施設なのに

人気のある漫画タイトルでしたが、殺戮系に入る漫画が並んでいました。

ん?先生の趣味かな?とも考えましたが、
どう見ても、どう話しても物腰が柔らかく優しいという印象。

感情も揺さぶられず読んでるだけなのかもしれませんが、
その人の闇の部分が見えそうな妄想をしてしまいました。


ちなみに私なら

現在施設を運営したりもしてませんが、自分だったら何を置くかな~と考えてみましたが、「Nature」(科学雑誌)だけを置くでしょうね。


申し訳ありません。

今回は何もタメにならない情報でした。