Q&A

ここでは問い合わせにきたQ&Aを紹介していきます。
※順不同

Q.柔道整復師って誰にでもなれるのか?

A.資格自体は欠格事由に当てはまらなければ誰にでもなれるものです。


Q.柔道整復師になれてよかった?

A.後悔などはしませんが、人には勧めていません。


Q.おススメの医療系資格はある?

A.個人的な主観で言えば、「医師、看護師、放射線技師、臨床技工士など」がおススメと言っています。


Q.論文を紹介しているけど、論文自体は誰でも読める?

A.私が読めてるので誰でも大丈夫です。英訳が必要になることは多いですよ。


Q.英語は得意なの?

A.学生時代英語の成績はかなり低いです。
 ウェイター時代に外国人ピアニストとのコミュニケーションと英語で書かれている漫画や本を読んで独学で読める程度にはなりました。


Q.資格試験の勉強は大変?

A.言われた通りの方法をやっていれば苦労したと思います。
 効率よく学習するようにしていたので、特段に苦労した経験はありません。


Q.独身?

A.既婚者です。


Q.何でそんなに職経験が豊富なの?

A.好奇心旺盛が酷過ぎるからです。


Q.医療従事者としての楽しみは?

A.自分の症状を知りたがっている患者さんにアドバイスして、それが功を奏した時です。


Q.勉強得意そう。

A.学生時代は音楽以外の科目の成績は下から数える方が早かったです。


Q.柔道整復師の業務ってマッサージなの?

A.業としてマッサージが出来るのは按摩指圧マッサージ師のみです。
 柔道整復師が手技を必要とされる場面は、骨折、脱臼、打撲、捻挫の後療法の際だけなはず。


Q.○○矯正するの?

A.猫背矯正のやり方は覚えていますが、他の矯正系は興味がないので知りません。



Q.手技の勉強って?

A.色んな方法があるので、自分が興味のある方法を選択する方が良いですが、
 私はカイロプラクティックの動画などを参考に練習することはしていました。



Q.おススメの勉強法は?

A.1つは授業などを受けている人は講師を模倣すること。
 独学でやる人は教科書を完全に覚えるだけ。と勧めています。
資格を取りたい人には過去問だけでいいと言っています。



Q.趣味は?

A.読書です。



Q.それだけ論文を読んでいて覚えているの?

A.極力人に喋るようにしているので、覚えているものがほとんどです。



Q.何故柔道整復師の資格取得を勧めないの?

A.資格をとっても投資回収することが困難な状況だからです。



Q.スポーツ傷害などを勉強したいけどどうすればいいの?

A.医師などの基準での知識が欲しいのであれば、医学ジャーナルでスポーツ分野も多いです。それを見て症例や疾患の特徴を叩きこみます。

他にはアメリカのスポーツ医学会で公開されている情報も興味深いものが多いです。

疾患の特徴だけではなく、症状の転帰を知ることと、治療法の選択肢を把握することが大事だと考えています。



Q.知識だけ詰め込むタイプ?

A.実践できる理論はしっかりと試しています。
試すにあたって再現する手法が欲しいものですが、論文は詳細に記述されていることがほとんどなので助かっています。

業務範囲外の医学知識は喋って定着させてるぐらいです。



更新頻度は未定ですが、問い合わせがあり公開できそうなQ&Aは記載します。